先日大学の同窓会があった。
同窓会といっても、同窓ではなく、
同郷会だ。

初めての参加だったが、集合目印が、
「○○大学△△支部」と言う垂れ幕。

何代も受け継がれているようで、
とても、厳粛な感じがした。

写真撮影の折には、
懸垂幕も登場し、びっくり^^
幹事さんの持ち回りらしいが、
素晴らしいものを見せてもらって、
「愛校心」が、ちょっと芽生えた。

更に、その垂れ幕を持って、
校歌斉唱。。。
果たして、歌えるのか心配だったが、
私たちよりも上の年代の方たちに助けてもらいながら、
何十年も歌っていなかった校歌を懸垂幕とともに歌った。

私のお気に入り(?)の、懸垂幕は以前バイトしていたスロット店のもの。
辞めたばかりだし地元のお店なのでとおりかかるたびに注目しちゃいます。
やっぱり、目に付くものってすごい宣伝効果がありますよね。それひとつで、このお店に入ろう、っていうきっかけにもあるし、ここにお店がある!っていうアピールにもなる。
そのお店も、最近オープン2周年を記念して懸垂幕を新調したばかり。
若い社員の子がアイデアとデザインを練りに練って作った力作だそうで、真新しい懸垂幕はすごくお店の雰囲気もイメージもアップしてくれる感じがします。

やっぱり垂れ幕とか懸垂幕は、目立ってナンボですよねww

あれは確か池袋で見かけた、懸垂幕。
ちょっと入りにくい地下街の入口にあった垂れ幕。
そこには「やってるよ!」の6文字。
え?何を!?何をやってるの?って言うか何屋さん?
まぁ、やってないよりはいいけどさ、「営業中」的な意味合いだったら、そんな大々的に掲げる必要ないし、垂れ幕作るお金があるんだったら、お店の名前入れたほうが全然いいよね。
入りにくい場所になければ、何がやってるんだろう?と言う興味が湧いて、結構人が入るかもしれないんだけど、あそこじゃ・・・。お店のできる前に作っちゃったのかな?

私が今まで生きてきた中で、もっとも記憶に残っている垂れ幕・懸垂幕は、高校のときに、在校生がスポーツでインターハイに出場したり、絵画や書道で大きな賞を取ったときに、学校の屋上から「祝・インターハイ出場●●君!」という風に掲げられる垂れ幕です。風にゆらめいてふくらんだり、横にゆれたりするその様子は、垂れ幕までもが、私の学校の生徒を称えて胸を張っているようで、垂れ幕が増えると、朝からすがすがしい気分になったものでした。友達の名前が上がれば、クラスのみんなで大喜びして、その健闘を称えあった高校時代の記憶は今でも全く色あせません。

垂れ幕・懸垂幕と言えば僕らの学校には応援団がいます。その応援団の垂れ幕が「振り向くな!向かずとも我らここにあり!!」でした。この垂れ幕の文をみて僕は、すごく感動と言うか妙な自身が持てました。誰かから守られてる。孤独で戦ってはいない。そんな気持ちにさせてくれました。結局は第二回戦で負けてしまいましたが。この垂れ幕は、印象に残り。今でも思い出して、仲間たちを思い戦っています。応援ではなく守るという形で僕たちに声援を送ってくれた皆、ありがとう。

垂れ幕ってありますよね。
懸垂幕や垂れ幕って学生の頃、作った事がある人も多いのではないでしょうか?
私も高校の頃、文化祭や体育際なんかでは仲間と一緒に作った経験があります。
やはりそういう自分で作ったものって印象深いですよね。
今でも覚えています。
他には、バーゲンなんかで百貨店でやっている懸垂幕ってよく見かけますよね。
あれも、結構印象深いです。
やはり、そういった垂れ幕を見ると行ってみようかなっていう気持ちになります。
垂れ幕って凄いですね。
アピール度が高いものだと思います。

春は出会いの季節でもあるけれど、別れの季節でもありますよね。
うちの娘、ことし小学校入学なんです。
てことは、今年卒園なんです。

3年間通った保育園の卒園式がこないだありまして、行ってきました。

保育園って小学校と違って毎日の送り迎えがあるので、親も毎日通います。
この通いなれた場所にもうこないのかぁと思うとちょっと目がウルウル。

門の前に子供立ちが造った「とまれ」の懸垂幕をもう見ないのかぁと思うと、なんだか切ない気持ちになりました。
先生が書いた「ぞうさん」が泣いているように見えます。

その何日か後に、娘のこれから通う小学校の前を通るとちょうど卒業式をやっていまして、卒業生が作ったであろう「楽しい中学生活を送ります!今までありがとうございました。」という垂れ幕が校舎からぶらさがっていて、それを見てなんだかまたジーンときてしまいました。
みんなで書いたんでしょうね・・・。
小学生のちょっと上手くない字で書かれているのがまた、印象的でした。

桜が咲いて、ちょっと感傷深くなってしまった私でした。

お花見でもして、ぱぁ〜っと騒ぎますかっ!!

垂れ幕や懸垂幕って、よく街中でも目にするのですが、
わたしが最近印象に残った垂れ幕は、
垂れ幕数枚に渡り、大きな絵が描かれたものです。
ふつう垂れ幕というと「セール実施中!」とか、
文字でアピールする物が多いのですが、
その垂れ幕は、垂れ幕のスペースを使い、
まるで絵を描くキャンバスのような空間を
作り出しているのがとても面白いと思ったんです。
まるで風景の中に、もうひとつの風景があるみたいでした。
ちょっとした工夫ですが、「なるほど」と思いましたね。

デパートの垂れ幕には、季節や時節を教えてくれるものが
たくさんあります。
わたしが、印象に残っている垂れ幕といえば、一昔前ですが
「ダイアナ妃ご結婚おめでとうございます」の
懸垂幕ですね。
老舗デパートの三越さんで、堂々と、大きな懸垂幕がかかって
いたのを、昨日のように思い出します。
何故、そうなのかといいますと・・・・
ダイアナ妃のお嫁入りを記念して、三越さんでは、大英国
フェアを開催!
あの三越さんの、素晴らしい垂れ幕に触発されて、我が家も、
大英国産の食器などをそろえてしまったからです(笑)
ウェッジウッドなど、この狭い日本家屋に似合うわけも
ないのですが(笑)垂れ幕の威力ってすごいですよね。
時々、お客さまに、とっておきの食器として、お紅茶を
お出しする時に、三越さんの「英国フェア」の垂れ幕を
思い出します。

今まで見た中で特に印象に残っている垂れ幕・懸垂幕。。。
そういえば、とても印象的な垂れ幕を見たことがありました。
詳しいところまでは覚えていないけれど、どこかの中学校のサッカー部が全国大会に出場すると言うものです。
「第○○回サッカー全国大会出場○○中学校」と言うものだったと思いますが、
きっと、その中学校は全国大会常連校だったのでしょう。
「第○○回」のところが、明らかに上から白い布をかぶせて書き直している…。
エコと言う面では良いと思います。
掲げている期間などを考えれば毎年毎年新しいものを使うのはもったいない。
でも、見栄えが…。
せめてもう少し分からないようにする努力をすべきだったでしょう。
透けていました…。
ですが、それを見た人は少し笑み、常連校ということもなんとなく予想がつくので、
宣伝効果はあったのかもしれません。

懸垂幕・・・・と聞くとお相撲の土俵で見かけるあの幕を連想します。
そこに何が書かれているのかよ〜く凝視しないと分からない所が面白いです。
また、垂れ幕・・・・と聞くと、どうしてもデパートや郊外にあるファミレスのあの垂れ幕を想像します。
東京・銀座4丁目の交差点に立ち並ぶデパートの垂れ幕は、なぜか印象として残っています。
の〜んびり銀ブラをしていると、つい4丁目に来てしまうんですね。
ここが拠点のような感覚で・・。
そして見上げるとデパートの垂れ幕がたくさん目に写り、ワクワクしたことを覚えています。

「やっとかめだなえ、どこいきゃあすの」
「おみゃありだがね」

名古屋の大須観音の商店街で見た垂れ幕に書いてありました。
なんというか、ローカルな雰囲気で地域と妙にマッチした垂れ幕だったので印象に残りました。

方言って地方の方なら、愛着が沸きますよね。
町興しの一環なんだろうけど、若い世代には馴染みのない方言も新鮮に感じられると思うのでキャッチコピーとしてはいいかも。

他の地域にも方言の垂れ幕とか懸垂幕ってあるのかな?
旅行に行ったときとかに探してみるのもいいかもね!

垂れ幕や懸垂幕って、すごく印象に残るものですよね。
とくに大きな幕を見ると、じっくりと見てしまいます。
作りはどうなっているのかとか、幕の内容も気になります。
私が印象に残っている垂れ幕・懸垂幕は、
お正月の定番、「初詣」です。
お正月は、みなさん初詣に行くと思うのですが、
私が行った神社では、神社の上のほうに、
大きな幕があって、迫力のある大きな龍の絵が描いてありました。
幕を見たとき、ものすごくビックリしたのを覚えています。
さすがお正月だと思って、じぃ〜と見ていました。
おめでたい時は、派手に祝いたいという気持ちが
伝わってきて、新年を迎えられたことを、
とても嬉しいなと思ったことが印象に残っています。

 デパートの屋上から,<○○バーゲン!大売り出し>の「垂れ幕」「懸垂幕」がかけられていると,なんだか張り切ってしまう人も多いと思います。「行かなくてはいけない!」とか「私に来いと誘っている。」と感じますね。もう,「垂れ幕」「懸垂幕」だけで大興奮です。「垂れ幕」「懸垂幕」にはそういうパワー・元気があります。その原因のひとつにはその大きさがあるのでしょう。人は大きいものに興奮します。また,それに書かれているキャッチコピー。これで,そのバーゲンの雰囲気が決まります。う〜ん,いいですね。「垂れ幕」「懸垂幕」はもう祭りの気分ですよね!

ビルなどの屋上から垂らしてある垂れ幕・懸垂幕ですが、大きいほどいいと思います。また色使いも重要な要素だと思います。
それは壁にくっついているので、小さなものなら壁に溶け込んでしまって、目立たない場合があるからです。
その点、少し前になりますが、ジャスコに掲げられた懸垂幕はこの両方を満たしているように思いました。
大きいので国道沿いから車で走っていても目に入りましたし、色も白地ではなく黄色地で、文字もけばくもなく、それでいて目立つような色で、何が書いてあるのか遠くからでも分かりました。
遠くからでも目に入り、それでいてけばけばしくなく、「あっ、なんかいいじゃん」となれば、その企業の高感度アップにもなります。

もう13年以上も前になりますが、
関西のファミリーレストランの
店長をしてた時の話。
開店看板の下に、垂れ幕や懸垂幕をたらしていました。
「ランチバイキング平日680円」
てなやつです。
メニューの入れ替えの時は、この懸垂幕も
入れ替えるのですが、私の勤務してた会社では、
この作業は、店舗社員がやってました。
ある時、体重90kgsくらいの30台前半の社員A君が、この作業に
失敗、開店看板のポールの上部まで登らなければ
ならない自体に。でも無理そう。
ちょうど店にいた、地区マネージャーが、
「店長、お前は止めとけ。身の軽いのにやらせろ。」
私の体重も80kgs超、30台後半
結局、体重70kgs以下で20台の社員B君が、なんとか
懸垂幕の入れ替えを完了。
後で、メンテ関係の人に聞くと、
「クレーン車、使うようなことならなくてよかった。
料金高いよ。」
自前で払うことはないのですが、店の経費に
なりますからね。ボーナス査定のマイナス要因。

愛知にいる友人を訪ねたときのこと。「祝 甲子園出場 成章高等学校」という懸垂幕が市内のあちこちにあったのが印象に残っています。地元が出場するとなるとその喜びも並々ならぬものがあり、一層盛り上がっている様子がひしひしと感じられます。先日、友人に電話すると、初戦を突破し、2回戦に向け、さらにヒートアップしているということ。熱戦が繰り広げられている高校野球をみていると、あのときの垂れ幕が思い起こされるのです。

私が印象に残った「垂れ幕」はやっぱりF1観戦したときの
応援「垂れ幕」ですね。コントラストがきれいで目立つし
応援しているチームのF1の車体と同じ色合いで一見して
どこのチームを応援しているかすぐにわかりました
私たちが座っていた所はトヨタ応援チームということで
トヨタの車体と同じデザインの垂れ幕をみんなでもち
トヨタチームがきたときはいっせいに波打つ動作をしてみたり
一団結して楽しかったです懸垂幕とうのもあるそうですね
これは見たことがないです

この間だんなさんが休みの時に子供もつれて出かけた
んですがそこでちょっと気になる垂れ幕を見ました。

モデルルームを開催しているところであったもの
なんですが「モデルルーム開催中!!無料でメロンパン」って書いて
あったんです。
Σ(・艸・*)エェ!! なんでメロンパン?!どういうこと?!と
気になって仕方ありませんでした。
子供がやんちゃで暴れたりするので、モデルルーム
を見に行っても大変だろうからって行かなかったんですが
気になったからよく見てみると車でメロンパンを販売している
お店があって、そこでメロンパンを貰っている人がいたんです!
モデルルームを見学するとタダでメロンパンをプレゼントしますよという意味の懸垂幕だったんです!!
なるほど〜。納得♪

でもモデルルーム=メロンパンって頭にないのであれはすごく印象に残りました。
メロンパン目当てに見学する人もきっといたはずですΣ(ノ∀`*)

私が通っていた高校は、毎年甲子園常連といったような感じで、野球が非常に強い学校でした。
私は野球部ではなかったのですが、毎年クラス全員で試合の応援に行きました。同級生が、毎日毎日汗を流しながら、それこそ毎日血の滲むような努力をしていたのを覚えています。
私が高校3年生の年も甲子園に出場することが決まり、その応援のために駅へ向かうと「甲子園出場おめでとう!」と大きな垂れ幕と懸垂幕がかかっていたのです。
そのとき、ジーンとするのと共に、「選手が皆この垂れ幕を見てくれているといいな」と心から思いました。

バーを開店することとなり、商店街に掲げられることとなった、開店お知らせの垂れ幕。友人のグラフィックデザイナーに頼んだというその垂れ幕のデザインは、バーの雰囲気をよく伝えながら、どことなくセンスを感じさせる、印象に残る懸垂幕。一斉に、何枚も連なるように一列に並べられて掲げられていた頃もよかったが、その後、バーの経営も軌道にのり、今はそのときの垂れ幕が、店の隅の方でひっそりと飾られているのをみると、何か懐かしさも感じさせるのです。

中学生のころ、夏休みの宿題で弁論の原稿を書くことがありました。
しかし、他の宿題は終わってもその原稿だけは書くことができずにいました。
結局、夏休みが終わってしまい、数日後になんとか書き上げました。
そして、グループごとに発表したわけですが、なぜか自分の原稿がグループの代表となってしまいました。そしの、今度は学年の代表となり、文化祭で発表することになりました。
そして、今度は近くの高校の文化祭で発表することになってしまいました。
その時、ひろい体育館に自分の書いた弁論の題名が垂れ幕となっていました。
とても緊張しましたが、無事終了。
懸垂幕はあまり見かけることは、ありませんがあの時のことは忘れられません。

 新入学のこの時期,各学習塾では「○○高校・△△大学□□人合格!」という「垂れ幕」「懸垂幕」を掲げている。思わず,見てしまう。おお〜,スゴイなあ。この地域から,こんな学校に行くんだな〜。たくさん合格しているなあ。これは,学習塾の宣伝と分かっていても,勉強でもスポーツでも地域から優秀な学生が出るのはうれしいものだ。地域活性化のためいろいろとイベントなど行うが,そんなイベントより,やはり教育で結果が出るのはいいことだ!「垂れ幕」「懸垂幕」はそんな情報といっしょに元気をくれる。

垂れ幕・懸垂幕研究会ということなのですが、いろいろ見ますよね。インターハイ出場とか、特にこの辺は、高陽東とか、広陵とか高校野球が盛んなので、出場おめでとうなどの懸垂幕をよく見ます。ちょっとあれは、恥ずかしいかも知れませんよね。引っ越してきた時に、歩道橋にかかっていた垂れ幕は、「ここは高陽・あいさつ通り」インパクトありました。でも、あいさつしている人は誰も見ません。むしろ不審者が出没。正式名称でもないし…。小学校の垂れ幕は「みんなの みんなの○○小」。未だに意味が分かりません…もうちょっと意味がある垂れ幕にすれば良かったのに。

私が今までに見た中で印象に残っている垂れ幕は、
私の応援する某球団のスタジアムで見た応援の垂れ幕です。
私がスタジアムに応援に行った日に、応援席に球団のチームカラーの大きな布に、手書き風の力強い文字が書かれたもので、
その筆で書いたような太く力強い文字に、希薄と情熱、そして共感を覚えました。
ちょうどその頃は首位争いをしていた時で、試合相手が折りしも
首位の座を争っているチームだったので、その垂れ幕の
強い気迫がチームを後押ししてくれることを願いました。
結局は首位争いからは脱落・・・という結果になったのですが、
力強く応援するファンがいるということを選手もあの垂れ幕や懸垂幕を
みて感じてくれたんじゃないかなと思います。
今年もシーズンが始まるので、スタジアムでまたあの垂れ幕に出会いたいです。

 垂れ幕や懸垂幕って日本独特のものではないようですね。
 私が大学生の時に、ゼミでの研修旅行で中国の上海に行きました。中国の経済を勉強していたゼミなのですが、その当時交流があった中国の大学へ行ったのです。
 ちょうどその頃は日本と中国の間で外交上の懸案事項があったので日本人に対する感情が悪化していると報道されていたのですが、実際には大歓迎されました。感激しました。
 そしてその時の垂れ幕が赤色だったのが印象に残っています。中国だから当然赤色なのですが。
 また「熱烈歓迎」という意味のことが書かれていたのですが、日本とは漢字が違ったのも印象に残っています。

高校や中学等の学校の前を通るとき,よく見かける「垂れ幕」「懸垂幕」がある。「○○全国大会出場 第2位」とかが多い。中には生徒(選手)の名前が書いている場合もある。「この学校はスポーツに力を入れています!」という学校を宣伝するためのものだと思うが,それでも地元の人にとっては,なんだかうれしいものである。おお,うちの地域もまんざら捨てたもんじゃないなあ〜と思う。地域にある意味活気が出てくる。「垂れ幕」「懸垂幕」はなんだか元気をふりまいている。

新築マンションの懸垂幕がかかっていると、大々的に販売をしているのだなという感じを受けます。屋上付近から、階下まで、垂れ下がって、ときに風に揺らぎながらそのマンションの宣伝をしている垂れ幕。友人が不動産ディベロッパーをしていることもあり、そのマンションを開発するまでにはいろいろな経緯があったのだと思うと、感慨深いものがあります。あらたな生活をはじめる方にとっては、これからの希望をあらわすものともなっていることでしょう。

垂れ幕で、印象に残っているのは 私たちの住む田舎街の、私立高校特進科は大学受験に すごく力の入れていて有名なんです。
この時期になると○○大学に何名合格したと 大きな文字で書いた垂れ幕や懸垂幕が必ず下がります。
車を運転中に必ず目に入ります。
超といい事に信号で止まる場所なので そこで眺める時間があるのです。
5、6階建ての建物だと思いまが、いちばん上の階から下までありますね。
あのたれ幕は有名です。今年は、どうなんだろうと みんなが見ますもんね。

垂れ幕・懸垂幕と言えば2、3週間前のことなんですが、家から20分くらい行ったところにある高校で見つけた垂れ幕の話です。

その日僕は結婚して5年の妻とつまらないことでケンカしてしまい、一人頭を冷ましにドライブに出かけました。

男の僕が家を出てしまったことにさらに腹が立ち、さらに渋滞にも運悪く巻き込まれてしまい、もう最悪でした。

イライラし続けながらやっと渋滞モ抜け、ほっとしている時にそれを見つけました。

高校の垂れ幕に 、

「愛し合ってるかい? 忌野清志郎」

僕はそれを見た瞬間、なにかものすごく心をうたれ家に帰りました。

そして妻に「ごめん」と一言いい、長い間抱きしめ合いました。

「垂れ幕」と「懸垂幕」?なにかどう違うのだろう?
調べたら...標語や広告文などを大書して建物の上から垂らす帯状の布。とある。
違いは、書いてはいない。
今でも健在なのは、デパート?
海外だと、美術館など大きな&ステキなインパクトのある
垂れ幕が、あるよね。
ニュースで見たのは、建設中や、塗り変え中のビルに
広告として覆ってしまうもの。
日当たりは少々悪くなるそうだが(向こうの人は日当たり関係ないものね。家具が傷むしと)
広告収入も入ってくるので、交渉成立しているとか。

昔から広告媒体として「垂れ幕」や「懸垂幕」は一般的ですが、色々と見てきた中で私の心の中に強烈な印象を残す下のはある学校の屋上からかかっていた「垂れ幕」です。

私はその当時通勤で良く電車に乗っていたのですが窓から外の景色を見ているとその学校の垂れ幕が目に付くのです。

屋上から垂れてるもので多分4・5メートルほどはあると思います。
何が書いてあるかと言うと「○○高校○○部全国大会二位」とかです。
電車なのですぐに通過してしまいますが垂れ幕が長いので一瞬でも強く脳にインプットされます。
ここの学校は○○部が強いというイメージは今でも持ち続けています。
垂れ幕の影響力って凄いですね。

渋谷でEXILE の垂れ幕・懸垂幕を見つけてしまいました。 この垂れ幕・懸垂幕は、EXILEのベストアルバム 「EXILE CATCHY BEST」のものなんですよね。 出荷枚数も100万枚を越えて、すごい人気です。 渋谷には、いたるところにEXILE を宣伝する 看板やらポスターがあって、すごかったですね。 その中でも垂れ幕・懸垂幕は、ほんとかっこよくて すぐに目に付くので、すごく印象に残りました。 さすが100万枚以上売れているだけありますね。 なんか上の方にある、燃える太陽のなかの EXILE のロゴが、印象的でかっこいいですよね。

私が小学生の時スポーツ少年団でバスケットボールをしていたことがあります。
なかなか強いチームで地区大会、東海大会まで行ったんですが、そこでの各チームの垂れ幕がすごく印象的でした。
色んなものがあり、普通は飛べ!!走れ!!とかが多い中、「諦めんとまっぺん、やりゃー」っポイ感じの方言で書かれていたものがあり、しばらくは子供の間でブームになったことがあります。
でもそういうのがまた自分達の言葉で応援されてる感じがしていいんでしょうね。
他には懸垂幕でも最近は明るい感じがしますよね。工事現場などで張られている懸垂幕で、魚の食物連鎖?大きな魚が口をあける前には中ぐらいの魚、その前には小さな魚っていうのがあり、前を通るたびに子供が「小さいのかわいそーにげろ〜」など言ってたので印象深かったです。
運転してても目につく懸垂幕、結構楽しみだったりもします

垂れ幕で一番、感慨深いのは、母校が甲子園出場を果たした時の垂れ幕。
校舎から吊り下げられた垂れ幕や懸垂幕は、実に誇らしげで爽快だ。
絶え間ない毎日の努力の結晶として実感できる時でもある。
あの垂れ幕もできることなら外部の人にも見せびらかしてやりたいくらいだ。
一応、門の近くから見えるのだが、もっと人に見てもらいたい。
全国出場の文字が燦然と輝いている垂れ幕は、何度見ていても嬉しくなる思いである。
願わくば、なるだけ長く垂れ幕をしていられるように、次の試合も頑張っててもらいたい。

印象に残った垂れ幕  懸垂幕にも近いのですがドライブにいった地方で かなりとおくから 「今日だけやすうり」って書いた垂れ幕が見えて どうしても 気になって その垂れ幕に近づきながら 車を走れ なんとか そのお店に着く事が出来ました。そのときはちょっと感動!で そのお店に入ると 確かに果物から 野菜から安い!あの 垂れ幕の文字は 本当だったんだとうれしくなりました! それから また そのお店の近くに行ったのですが その垂れ幕はなくちょっと残念でした。
野菜果物がやすくって得したことも印象に残りましたが その垂れ幕のお陰で そのお店を発見できたので とても印象ぶかい ドライブとなりました。

高校や中学のスポーツが盛んな学校の
屋上から県大会が近くなると大きな「垂れ幕」や「懸垂幕」が
掲げてあるのが目にはいります。
がんばってるんだな、青春だなって昔を懐かしく思います。
そして、まったく無関係なのですが、
がんばれと「垂れ幕」や「懸垂幕」に向かって声をかけている
自分がそこにいます。
「垂れ幕」や「懸垂幕」は応援する力や団結力など
パワーを引き出してくれる不思議なものだと思います。
ないと選手の力の入り方も違ってくるのではないでしょうか?
通りすがりでも力が入るのですから。

垂れ幕・懸垂幕といって私が一番に思い出すのは、
競馬場のパドックに飾られる応援用の垂れ幕です。
私は競馬が好きで良く競馬場に出掛けますが、
パドックには出場する馬を応援する為に作られた
カラフルでとても色々な種類の垂れ幕が飾られています。

中でも私が一番印象に残っているのは
「モチ」という馬の垂れ幕です。
この馬の名前、ちょっと変わっていますよね。
それだけに垂れ幕もとってもユニークなんです。
それにパドックの中でもこのモチの垂れ幕は
ひときわ目立っていたんですよね。

今もたびたび競馬場で色々な垂れ幕を目にしますが
一番印象にのこっているのは、やっぱりこれですね!

演歌歌手ジェロさんを応援する、長さ約8メートルの懸垂幕が、新潟県出雲崎町の町役場に掲げられました。そのデビュー曲「海雪」は黒人が演歌を歌うという話題性も手伝って、人気を呼んでおり、その人気にあやかって、出雲崎町の中越沖地震からの復興に役立てようというもの。町役場と芸能関係という一見、あり得ない組み合わせのようにも思えるところが、この垂れ幕の強烈ともいえる印象となっており、その存在感を際だたせているようだ。

「垂れ幕」や「懸垂幕」って、けっこう、街中でも見かけますよね。
私が印象に残った「垂れ幕」というと、やっぱり、駅前の再開発を告知した垂れ幕。
しかも、これがでっかいんです。
ビルの壁面、一面にあるんですよ(笑)
だから、すごくインパクトがありましたね〜。
そして、そのデザインもなかなか凝っていて、波打つ布が書いてあるんですが、それが垂れ幕の上にあるから、まるで二枚の布(?)がそこにある、みたいな。
工夫が凝らしてあるのが印象的でした(笑)

街中で垂れ幕や懸垂幕などを見かけたことがありますか?
残念ながら垂れ幕や懸垂幕などを撮った写真がないので紹介できないのですが、一番印象に残った垂れ幕は、やはり地元のプロ野球チームが日本一になった時にデパートなどで見かけたときですね。
あの垂れ幕を見たのかどうか知りませんがデパートなどでは、優勝記念バーゲンを開催します。その時はものすごい人が押し寄せます。これはテレビを見ていく人が多いのですが、垂れ幕などを見て買い物をしている人がいれば、ありがたいと思いますね。

垂れ幕、作りましたねぇ。高校生の学校祭で各クラスごとにクラスのお題みたいなのを、垂れ幕にするんですよね。あれ楽しかったなぁ。
垂れ幕や懸垂幕って町のあちこちにかかってますが、やっぱり好きなのは、役所で作ったであろう、ちょっとダサい、でもなんとか選手を応援しますというやつ。その町からオリンピック選手が出たり、地域の学校が全国大会に出場するときなんかに飾られますよね。あと、印象に残ってるのは、苫小牧の駒沢高校が甲子園で優勝したとき。マー君ですね。あの時は、町のあっちこっちに優勝おめでとうの垂れ幕がありました。ぜーんぜん関係なさそうな業種の会社にまで出ていて、なんともいえず町中がおめでとうムードですごく楽しい気持ちになりました。また今年もあんなふうに町中が垂れ幕や横断幕でお祝いできる出来事があるといいな!

私の住んでいる最寄の駅には、百貨店がいくつかあるんですけど、某百貨店の建物に「これでいいのか?日本?自民党に政権は渡せない! 民主党 (民主党のマーク)」という垂れ幕が3日前に掛かっているのを発見しました。普通は、百貨店の宣伝的な垂れ幕とか懸垂幕がかかっているんですけど、その時は何故か政治的色合いの垂れ幕(懸垂幕かもしれないです)が掛かっていたので、「これは珍しいな・・」と思って見ていました。
その百貨店の入り口近辺では民主党の党員らしき人たちがチラシを配っていましたから彼らと垂れ幕がビジュアル的にマッチした形になっていたのが印象的でしたね。

建物の屋上などから下げて広告などの用途に使われる「垂れ幕」「懸垂幕」というものは、遠くからも目立つので、その効果は抜群ですね。
私がこれまでに見た垂れ幕の中で、もっとも印象に残っているのは、私の母校である高校のボート部がインターハイに出場することになったときに作ったものです。私は高校時代にボート部におりましたが、当時は、インターハイへの出場など夢のまた夢という状況でした。後輩たちががんばって出場することになったとのことで、寄付金を募って垂れ幕を作ったのです。
完成後、学校の校舎を訪れ、その垂れ幕が下がっているのを見ましたが、やはりこのように、偉業が形にあらわれるのを見ると、いろいろな思いがこみ上げて印象深い思いがしました。

垂れ幕・懸垂幕は街のいたるところに見られますよね。そうそう私は学校の垂れ幕を見るのが好きですよね、だってその学校の特徴が分かるのですから。たとえば垂れ幕に祝・インターハイ出場とか甲子園とか書かれているとここの学校はスポーツに非常に力を入れている学校なのかなと思います。それにデザインものの関係の垂れ幕がかかっているとこの学校は美術に力を入れているんだと思いますよね。だから垂れ幕や懸垂幕はその店や学校の特徴がわかるので見ているだけでも面白いですよね。

今回のお題は印象に残った垂れ幕・懸垂幕ということで書き出しましたが、添付した写真だけでは皆さん何のお店の垂れ幕、懸垂幕だと思われますか? 決して、垂れ幕通りの風呂敷屋さんでもなく、まして、和服屋さんでもありません。実は、これは、わが町に一軒だけある骨董屋さんの店先に架けられている垂れ幕、懸垂幕なのです。私も、冷開始半分で店の中を覗いたことがありますが、店の中の骨董品の価値はともかくとして、骨董品的価値のある、見事な髭をのばした、品のいい老人が眠そうに座っていました。 できれば、店の名の由来を聞いてみたかったのですが、商売の(昼寝の)邪魔をするのも野暮かと思い、帰宅して家内と茶飲み話の種にしたものです。お粗末でしたかね。
国道沿いにある、このお店の垂れ幕は、とにかくデカイ! 車が走っていても目立つように、大文字だし、絵も大きい! そして、この絵がとってもおいしそう! 私の垂れ幕や懸垂幕のイメージって「祝 インターハイ出場」っていうような、 文字だけの物だったけど、最近は違うみたい。 特に、このお店の垂れ幕の絵は、絵と言うより写真かな? カニが、とってもおいしそうで、この垂れ幕を見るたびに 「カニ食べたい!」といつも思ってて。 広告塔としての効果は大きい!です。 それに、このお店の垂れ幕は、季節ごとに変わっていくのも楽しみ。 次はしゃぶしゃぶがいいな。お肉は霜降りでね。
このお店は以前は「丸十」という名前で、五月人形や、 セレモニー用の晴れ着、おもちゃなどが売られています。 上の子が生まれたときに、母がお祝いに五月人形を ここで買ってくれました。 二人目のお雛様もここで買い揃えたんですよ。

いろんな「垂れ幕」「懸垂幕」を見ますが、
私が目を引いたのが、「まあいっぺん下見なりとも
見に来てください。」という関西弁!!
小さい文字ですが、すごく印象的でした。
五月人形・鯉のぼりの垂れ幕だけあって、
お店の前には、大きな鯉のぼりが泳いでいました。

 上には教会の看板、そして屋上には十字架が建てられています。その下に下がっている垂れ幕です。何ともおかしな取り合わせと思いました。 「くいもの屋 わん」という料理屋さんのもので、このビルの中に店を構えています。「134席、32組の宴会」ができるというので、この辺(横浜線 鴨居駅付近)では比較的大きな料理屋さんです。上にキリスト教の教会、その下に下がっている「くいもの屋 わん 134席32組宴会随時承り中」という垂れ幕・懸垂幕の組み合わせがおもしろくて紹介してみたのですが。
百貨店や警察署などでよく見かける垂れ幕・懸垂幕ですが、2007年に行われたASIAGRAPHというイベントで印象的な懸垂幕を見かけました。

UDXで発見したのが写真の懸垂幕です。この写真では少しわかりづらいかもしれませんが、この懸垂幕はデジタル表示されているのです。ついに懸垂幕までデジタル化の波が押し寄せてきたのかと思ったことを覚えています。

ここ数年、CGのクオリティがケタ違いに向上しているので、今後も色々なものがデジタル化されていくのではないでしょうか。

これはとある駅から垂れ幕や懸垂幕が見えたので写真に収めました。 写真が不鮮明でよくわからないかもしれませんが、この店はパチンコ屋です。 なんだか垂れ幕に書かれている文字がインパクトがあるのでちょっと気になりました。私はパチンコをやらないので文字の意味がイマイチ解りませんが、「お父さん」という一文がどうも気になります。 切り直して作ってもええ・・と書いてあるのでしょうか。妙に馴れ馴れしく感じます。 その隣は出玉も笑顔も・・と書いてあります。パチンコをやらない私にとって出玉の意味が解りませんがサービス精神が溢れていると思います。
垂れ幕・懸垂幕と言えば写真はガラス越しで大変に見難くて申し訳ありません。美容室です、最寄より一つ先の駅にあるという、微妙さなんですけど(笑い)それで、写真の垂れ幕の御姉さんは非常に綺麗だと思います、はい。でも、ですね、お笑い的に、お笑い的にですよ?「ストレート旋風」って、なんか思いません?「ストレートなのに、旋風でまっすぐじゃないじゃん!」と?僕は、強く思いました(笑い)想像するんですよ、ストレートな旋風って、どんなものかあ?あれ、それで、出来ないじゃないですか(笑い)てな、感じでした(^−^)
 労災ゼロとか安全操業なんて書いてあるやつ。 「垂れ幕」「懸垂幕」っていうんですか? 毎日、始業前に指差しながら「労災0」と唱和。 どこにでもある工場の朝。うんざりしていたんですが。 それほど気にしてなかったんです。つい最近までは。 労災ゼロと、言うのは簡単ですが。 やっぱり自分の身に降りかからないとわかりませんよね。 こういうことって。 とうとう自分が工場の中で怪我をしてしまいました。 おかげさまで、ちょっとした打撲なので2日ほど休む だけですんだのですが、その際の上司の対応が 「その程度の打撲なんてすぐ直る。」 したがって労災適用はなし。 道理で労災ゼロが何年も続いているわけだ。
今回垂れ幕、懸垂幕のテーマに上げるのは名古屋の副都心と言われるか金山にあるダイエーなんだけど、この垂れ幕には2つポイントがある。第一店はポイントカードの入会案内(ハートポイントカード) 2点目が午後11時まで営業してるという宣伝。 以前は午後9時までの営業時間だったが、要望があったのか、店舗側の営業戦略なのか、営業時間が延長して11時までになった。  それは俺にとっても、メリットがあった。なぜかというと仕事で帰りが遅くなるとどうしても夜9時10時とかになってしまう。 すると11時まで営業しくれると晩飯の買出しにも行けるんだ。
垂れ幕や懸垂幕は面白いものがいっぱいあります。私がみつけたおもしろ垂れ幕はこの前テレビにもでた靴屋の垂れ幕です。大阪の店っていうのが前面に出ている感じで人の目を引く垂れ幕です。

もう、あかんやめます!って垂れ幕なんですが、実際は、そんなことはなくちゃんとやってます。ここいらが大阪商人のユーモアというか、お客さんをひきつけるところなのでしょう。

こうゆうインパクトのある垂れ幕は、記憶に残るし宣伝するには非常に効果的ですよね。私もお店をやるときはこのようなインパクトがあり人の記憶に残るような垂れ幕を作ると思います。

 こちらの垂れ幕は、うちの近くにあるマルイの垂れ幕です。

 駅からの道中、必ず目に入ります。

 「もう母の日なんだなぁ」とか「もうすぐおせちを頼まなくてはいけないなぁ」
など、垂れ幕や懸垂幕で季節を感じてしまいます。

 実際にお店に入らなくても、遠くから催事を知ることができるのが
垂れ幕の真髄ですよね。

 ちなみにこの写真で、私が印象に残ったのは「お楽しみ抽選会」の文字。

 実は去年、懸賞で日帰り旅行が当たったんです。

 それからというもの「抽選会」という文字にはビビビと反応して
しまうんです。
 
 春らしいピンク色も目に入りやすかったのかもしれませんね。

 とにもかくにも、マルイに行く予定はなかったのですが、
足が向いてしまった私です。

何もない田舎の駅に突然、懸垂幕(垂れ幕)が出現しました。
見晴らしのいい場所に、とっても大きい懸垂幕(垂れ幕)が
出来たので、すごく気になっていました。
近くで見てみると、住宅販売のものでした。懸垂幕(垂れ幕)
の文字自体は、少ない情報量なのに、とってもわかりやすい
んですよね。この空色の色使いが、なんだか、自然の中での
んびりとできる雰囲気を醸し出していて、また、温泉も、
ピンクの色でとっても気持ちよさそうです。
ちょっとしたものであっても、プロが作ると、すごさが
伝わってきますね。

御堂筋で目立つ垂れ幕や懸垂幕と言えば やっぱコレでしょ! 歌舞伎座です!

仕事や遊びで、週に何回かは御堂筋を通りますが
必ず、見てしまうのが
この歌舞伎座の大きな垂れ幕です

まず、公演してる役者や歌手の名前が
ド〜ンと大きく書かれてるので
ついつい、見て、名前を読んでしまうんです

色も目立つし、字体も独特だから
注目されやすいですよね〜

あと、歌舞伎の画像も、
あれだけ大きく垂れ幕になると
かなりのインパクトがありますよ
クルマで走ってても、遠くからでも見えますから!

某電気量販店に入ったら、 大量の垂れ幕がど〜んと目に飛び込んできました。

「決算!」[決算!」[決算!」・・・

たった一文字なんですけど、
この言葉に私は弱いのです。

というか、この決算が始まるのを、
なんとなく、いつもじっと待っているのです。
特に、何か買いたいものがなくても・・・

それでも、今回はずっと買うのを我慢していた
薄型テレビを買ってしまいました。

垂れ幕や、懸垂幕など、
ぱっと目に飛び込んでくるものは、インパクトがありますね。

しかし、それにしても、そのお店の「決算」垂れ幕の数は
半端じゃなかったです。

100枚くらいあったんじゃないでしょうかね。

数日前、吉野家の牛丼が、24時間販売再開を発表しました! 牛丼ファンにとっては、何よりの朗報です! 以前は当たり前に食べていた牛丼も無くなってみると、其れは其れは淋しいものです。 今にして思えば、此処何年かは、我慢と苦難の長い道のりでした。 垂れ幕・懸垂幕も此のとおり、立派なものが! あれ?・・・ちょっと控えめ?では・・・・。 もっと大きな大きな懸け垂れ幕を下げても良い・・・・・のでは? まぁ〜、知名度が有るから・・・・・好いのかな!
あるホテルの建物の外壁に垂れ下がっていた「垂れ幕」です。なかなかインパクトのある「懸垂幕」だと思いませんか。 ここはホテル密集地ですので、予約なしでやってきた宿泊客は、料金はもちろん、サービス内容で宿泊するかどうか決定しますので、このようなインパクトのある垂れ幕は、集客力をアップさせるのではないでしょうか。

地方都市ですが、5000円強で、朝食もおなかいっぱい食べることができるのであれば、リーズナブルな値段だと思いませんか。わたしも一度泊まってみたくなりました