垂れ幕・懸垂幕と言えば僕らの学校には応援団がいます。その応援団の垂れ幕が「振り向くな!向かずとも我らここにあり!!」でした。この垂れ幕の文をみて僕は、すごく感動と言うか妙な自身が持てました。誰かから守られてる。孤独で戦ってはいない。そんな気持ちにさせてくれました。結局は第二回戦で負けてしまいましたが。この垂れ幕は、印象に残り。今でも思い出して、仲間たちを思い戦っています。応援ではなく守るという形で僕たちに声援を送ってくれた皆、ありがとう。
垂れ幕ってありますよね。
懸垂幕や垂れ幕って学生の頃、作った事がある人も多いのではないでしょうか?
私も高校の頃、文化祭や体育際なんかでは仲間と一緒に作った経験があります。
やはりそういう自分で作ったものって印象深いですよね。
今でも覚えています。
他には、バーゲンなんかで百貨店でやっている懸垂幕ってよく見かけますよね。
あれも、結構印象深いです。
やはり、そういった垂れ幕を見ると行ってみようかなっていう気持ちになります。
垂れ幕って凄いですね。
アピール度が高いものだと思います。
春は出会いの季節でもあるけれど、別れの季節でもありますよね。
うちの娘、ことし小学校入学なんです。
てことは、今年卒園なんです。
3年間通った保育園の卒園式がこないだありまして、行ってきました。
保育園って小学校と違って毎日の送り迎えがあるので、親も毎日通います。
この通いなれた場所にもうこないのかぁと思うとちょっと目がウルウル。
門の前に子供立ちが造った「とまれ」の懸垂幕をもう見ないのかぁと思うと、なんだか切ない気持ちになりました。
先生が書いた「ぞうさん」が泣いているように見えます。
その何日か後に、娘のこれから通う小学校の前を通るとちょうど卒業式をやっていまして、卒業生が作ったであろう「楽しい中学生活を送ります!今までありがとうございました。」という垂れ幕が校舎からぶらさがっていて、それを見てなんだかまたジーンときてしまいました。
みんなで書いたんでしょうね・・・。
小学生のちょっと上手くない字で書かれているのがまた、印象的でした。
桜が咲いて、ちょっと感傷深くなってしまった私でした。
お花見でもして、ぱぁ〜っと騒ぎますかっ!!
垂れ幕や懸垂幕って、よく街中でも目にするのですが、
わたしが最近印象に残った垂れ幕は、
垂れ幕数枚に渡り、大きな絵が描かれたものです。
ふつう垂れ幕というと「セール実施中!」とか、
文字でアピールする物が多いのですが、
その垂れ幕は、垂れ幕のスペースを使い、
まるで絵を描くキャンバスのような空間を
作り出しているのがとても面白いと思ったんです。
まるで風景の中に、もうひとつの風景があるみたいでした。
ちょっとした工夫ですが、「なるほど」と思いましたね。
デパートの垂れ幕には、季節や時節を教えてくれるものが
たくさんあります。
わたしが、印象に残っている垂れ幕といえば、一昔前ですが
「ダイアナ妃ご結婚おめでとうございます」の
懸垂幕ですね。
老舗デパートの三越さんで、堂々と、大きな懸垂幕がかかって
いたのを、昨日のように思い出します。
何故、そうなのかといいますと・・・・
ダイアナ妃のお嫁入りを記念して、三越さんでは、大英国
フェアを開催!
あの三越さんの、素晴らしい垂れ幕に触発されて、我が家も、
大英国産の食器などをそろえてしまったからです(笑)
ウェッジウッドなど、この狭い日本家屋に似合うわけも
ないのですが(笑)垂れ幕の威力ってすごいですよね。
時々、お客さまに、とっておきの食器として、お紅茶を
お出しする時に、三越さんの「英国フェア」の垂れ幕を
思い出します。
今まで見た中で特に印象に残っている垂れ幕・懸垂幕。。。
そういえば、とても印象的な垂れ幕を見たことがありました。
詳しいところまでは覚えていないけれど、どこかの中学校のサッカー部が全国大会に出場すると言うものです。
「第○○回サッカー全国大会出場○○中学校」と言うものだったと思いますが、
きっと、その中学校は全国大会常連校だったのでしょう。
「第○○回」のところが、明らかに上から白い布をかぶせて書き直している…。
エコと言う面では良いと思います。
掲げている期間などを考えれば毎年毎年新しいものを使うのはもったいない。
でも、見栄えが…。
せめてもう少し分からないようにする努力をすべきだったでしょう。
透けていました…。
ですが、それを見た人は少し笑み、常連校ということもなんとなく予想がつくので、
宣伝効果はあったのかもしれません。
懸垂幕・・・・と聞くとお相撲の土俵で見かけるあの幕を連想します。
そこに何が書かれているのかよ〜く凝視しないと分からない所が面白いです。
また、垂れ幕・・・・と聞くと、どうしてもデパートや郊外にあるファミレスのあの垂れ幕を想像します。
東京・銀座4丁目の交差点に立ち並ぶデパートの垂れ幕は、なぜか印象として残っています。
の〜んびり銀ブラをしていると、つい4丁目に来てしまうんですね。
ここが拠点のような感覚で・・。
そして見上げるとデパートの垂れ幕がたくさん目に写り、ワクワクしたことを覚えています。
「やっとかめだなえ、どこいきゃあすの」
「おみゃありだがね」
名古屋の大須観音の商店街で見た垂れ幕に書いてありました。
なんというか、ローカルな雰囲気で地域と妙にマッチした垂れ幕だったので印象に残りました。
方言って地方の方なら、愛着が沸きますよね。
町興しの一環なんだろうけど、若い世代には馴染みのない方言も新鮮に感じられると思うのでキャッチコピーとしてはいいかも。
他の地域にも方言の垂れ幕とか懸垂幕ってあるのかな?
旅行に行ったときとかに探してみるのもいいかもね!
垂れ幕や懸垂幕って、すごく印象に残るものですよね。
とくに大きな幕を見ると、じっくりと見てしまいます。
作りはどうなっているのかとか、幕の内容も気になります。
私が印象に残っている垂れ幕・懸垂幕は、
お正月の定番、「初詣」です。
お正月は、みなさん初詣に行くと思うのですが、
私が行った神社では、神社の上のほうに、
大きな幕があって、迫力のある大きな龍の絵が描いてありました。
幕を見たとき、ものすごくビックリしたのを覚えています。
さすがお正月だと思って、じぃ〜と見ていました。
おめでたい時は、派手に祝いたいという気持ちが
伝わってきて、新年を迎えられたことを、
とても嬉しいなと思ったことが印象に残っています。
デパートの屋上から,<○○バーゲン!大売り出し>の「垂れ幕」「懸垂幕」がかけられていると,なんだか張り切ってしまう人も多いと思います。「行かなくてはいけない!」とか「私に来いと誘っている。」と感じますね。もう,「垂れ幕」「懸垂幕」だけで大興奮です。「垂れ幕」「懸垂幕」にはそういうパワー・元気があります。その原因のひとつにはその大きさがあるのでしょう。人は大きいものに興奮します。また,それに書かれているキャッチコピー。これで,そのバーゲンの雰囲気が決まります。う〜ん,いいですね。「垂れ幕」「懸垂幕」はもう祭りの気分ですよね!
ビルなどの屋上から垂らしてある垂れ幕・懸垂幕ですが、大きいほどいいと思います。また色使いも重要な要素だと思います。
それは壁にくっついているので、小さなものなら壁に溶け込んでしまって、目立たない場合があるからです。
その点、少し前になりますが、ジャスコに掲げられた懸垂幕はこの両方を満たしているように思いました。
大きいので国道沿いから車で走っていても目に入りましたし、色も白地ではなく黄色地で、文字もけばくもなく、それでいて目立つような色で、何が書いてあるのか遠くからでも分かりました。
遠くからでも目に入り、それでいてけばけばしくなく、「あっ、なんかいいじゃん」となれば、その企業の高感度アップにもなります。
もう13年以上も前になりますが、
関西のファミリーレストランの
店長をしてた時の話。
開店看板の下に、垂れ幕や懸垂幕をたらしていました。
「ランチバイキング平日680円」
てなやつです。
メニューの入れ替えの時は、この懸垂幕も
入れ替えるのですが、私の勤務してた会社では、
この作業は、店舗社員がやってました。
ある時、体重90kgsくらいの30台前半の社員A君が、この作業に
失敗、開店看板のポールの上部まで登らなければ
ならない自体に。でも無理そう。
ちょうど店にいた、地区マネージャーが、
「店長、お前は止めとけ。身の軽いのにやらせろ。」
私の体重も80kgs超、30台後半
結局、体重70kgs以下で20台の社員B君が、なんとか
懸垂幕の入れ替えを完了。
後で、メンテ関係の人に聞くと、
「クレーン車、使うようなことならなくてよかった。
料金高いよ。」
自前で払うことはないのですが、店の経費に
なりますからね。ボーナス査定のマイナス要因。
愛知にいる友人を訪ねたときのこと。「祝 甲子園出場 成章高等学校」という懸垂幕が市内のあちこちにあったのが印象に残っています。地元が出場するとなるとその喜びも並々ならぬものがあり、一層盛り上がっている様子がひしひしと感じられます。先日、友人に電話すると、初戦を突破し、2回戦に向け、さらにヒートアップしているということ。熱戦が繰り広げられている高校野球をみていると、あのときの垂れ幕が思い起こされるのです。
私が印象に残った「垂れ幕」はやっぱりF1観戦したときの
応援「垂れ幕」ですね。コントラストがきれいで目立つし
応援しているチームのF1の車体と同じ色合いで一見して
どこのチームを応援しているかすぐにわかりました
私たちが座っていた所はトヨタ応援チームということで
トヨタの車体と同じデザインの垂れ幕をみんなでもち
トヨタチームがきたときはいっせいに波打つ動作をしてみたり
一団結して楽しかったです懸垂幕とうのもあるそうですね
これは見たことがないです
この間だんなさんが休みの時に子供もつれて出かけた
んですがそこでちょっと気になる垂れ幕を見ました。
モデルルームを開催しているところであったもの
なんですが「モデルルーム開催中!!無料でメロンパン」って書いて
あったんです。
Σ(・艸・*)エェ!! なんでメロンパン?!どういうこと?!と
気になって仕方ありませんでした。
子供がやんちゃで暴れたりするので、モデルルーム
を見に行っても大変だろうからって行かなかったんですが
気になったからよく見てみると車でメロンパンを販売している
お店があって、そこでメロンパンを貰っている人がいたんです!
モデルルームを見学するとタダでメロンパンをプレゼントしますよという意味の懸垂幕だったんです!!
なるほど〜。納得♪
でもモデルルーム=メロンパンって頭にないのであれはすごく印象に残りました。
メロンパン目当てに見学する人もきっといたはずですΣ(ノ∀`*)
私が通っていた高校は、毎年甲子園常連といったような感じで、野球が非常に強い学校でした。
私は野球部ではなかったのですが、毎年クラス全員で試合の応援に行きました。同級生が、毎日毎日汗を流しながら、それこそ毎日血の滲むような努力をしていたのを覚えています。
私が高校3年生の年も甲子園に出場することが決まり、その応援のために駅へ向かうと「甲子園出場おめでとう!」と大きな垂れ幕と懸垂幕がかかっていたのです。
そのとき、ジーンとするのと共に、「選手が皆この垂れ幕を見てくれているといいな」と心から思いました。
バーを開店することとなり、商店街に掲げられることとなった、開店お知らせの垂れ幕。友人のグラフィックデザイナーに頼んだというその垂れ幕のデザインは、バーの雰囲気をよく伝えながら、どことなくセンスを感じさせる、印象に残る懸垂幕。一斉に、何枚も連なるように一列に並べられて掲げられていた頃もよかったが、その後、バーの経営も軌道にのり、今はそのときの垂れ幕が、店の隅の方でひっそりと飾られているのをみると、何か懐かしさも感じさせるのです。
中学生のころ、夏休みの宿題で弁論の原稿を書くことがありました。
しかし、他の宿題は終わってもその原稿だけは書くことができずにいました。
結局、夏休みが終わってしまい、数日後になんとか書き上げました。
そして、グループごとに発表したわけですが、なぜか自分の原稿がグループの代表となってしまいました。そしの、今度は学年の代表となり、文化祭で発表することになりました。
そして、今度は近くの高校の文化祭で発表することになってしまいました。
その時、ひろい体育館に自分の書いた弁論の題名が垂れ幕となっていました。
とても緊張しましたが、無事終了。
懸垂幕はあまり見かけることは、ありませんがあの時のことは忘れられません。
新入学のこの時期,各学習塾では「○○高校・△△大学□□人合格!」という「垂れ幕」「懸垂幕」を掲げている。思わず,見てしまう。おお〜,スゴイなあ。この地域から,こんな学校に行くんだな〜。たくさん合格しているなあ。これは,学習塾の宣伝と分かっていても,勉強でもスポーツでも地域から優秀な学生が出るのはうれしいものだ。地域活性化のためいろいろとイベントなど行うが,そんなイベントより,やはり教育で結果が出るのはいいことだ!「垂れ幕」「懸垂幕」はそんな情報といっしょに元気をくれる。
垂れ幕・懸垂幕研究会ということなのですが、いろいろ見ますよね。インターハイ出場とか、特にこの辺は、高陽東とか、広陵とか高校野球が盛んなので、出場おめでとうなどの懸垂幕をよく見ます。ちょっとあれは、恥ずかしいかも知れませんよね。引っ越してきた時に、歩道橋にかかっていた垂れ幕は、「ここは高陽・あいさつ通り」インパクトありました。でも、あいさつしている人は誰も見ません。むしろ不審者が出没。正式名称でもないし…。小学校の垂れ幕は「みんなの みんなの○○小」。未だに意味が分かりません…もうちょっと意味がある垂れ幕にすれば良かったのに。